抜歯を宣告されてお悩みの方はいませんか?あきらめないで!まだ方法はあるかもしれません。

親知らずの抜歯と再生療法

マンガでわかる!歯周病

大切な歯をいつまでも使っていくために

歯は、食事のときはもちろん、会話をするときも運動をするときも重要な働きをしています。歯の健康こそが充実した人生につながってくるのではないでしょうか。重度の虫歯や歯周病によって、抜かざるを得なくなってしまった歯であっても、できることなら抜かずに治療したいものですよね。

当サイトを監修する大阪の向井歯科では、「歯を抜かずに治す」歯科治療にこだわりを持っています。例え他の歯科医院で抜歯を宣告された方であっても、抜歯せずに治療することを考え、実際に歯を残すことに成功しております。

当サイトでは、虫歯や歯周病にお悩みの皆様の歯を1本でも多く残すための治療法や予防法をお伝えしております。作り物の歯に替えてしまうことなく、本物のご自身の歯で充実した生活を続けたい方は、ぜひご覧下さい。

歯周病はどうやって進む?

歯肉炎
歯肉炎歯ぐきに炎症が起きている状態。ブラッシングの際などに出血しやすくなります。歯周ポケット(歯と歯ぐきの境目の溝)の深さは、3mm程度です。
当サイトでは、歯肉炎の症状・治療方法・予防方法についてご紹介しています。ぜひご覧ください。

歯周炎
歯周炎顎の骨が溶けはじめた状態。歯ぐきが腫れ、ブラッシングの際に出血が見られるだけでなく、冷たい水がしみたり、口臭が出たりします。歯周ポケットの深さは、4mm程度です。
当サイトでは、歯周炎の症状・治療方法・予防方法についてご紹介しています。ぜひご覧ください。

歯槽膿漏
歯槽膿漏顎の骨が大幅に溶けた状態。歯のグラつきがひどくなります。歯ぐきが下がり歯根が露出し歯が長く見えたり、歯と歯ぐきの境目から膿が出て口臭がよりきつくなったりします。この状態を放置すると、最悪の場合、歯が抜け落ちます。歯周ポケットの深さは、8mm程度と非常に深くなります。
当サイトでは、歯槽膿漏の症状・治療方法・予防方法についてご紹介しています。ぜひご覧ください。

抜歯を宣告された歯を残せるかもしれません!

  • 抜歯の基準
  • 抜歯を宣告された方へ

歯周病情報

  • 歯周病について
  • 重度歯周病治療について
  • 歯周病と矯正歯科

治療はしたいけど抜歯はイヤ!!向井歯科にご相談下さい